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社員インタビュー

INTERVIEW

  • 施行部山口防府2課
迷いのない「今」を積み重ね、応え続ける強さへ
清水杏里紗

 PROFILE


 

 入 社  2025年(中途入社)

 出身地  山梨県

 出身校  専門学校卒・美容系サービス業より転職

 趣 味  最近は、歩いてキャラクターを育てるというお散歩アプリにハマっています!今はスタッフ同士でフレンドになって、一緒にお散歩を楽しんでいます。

 

「プロフェッショナル」の定義とは?

お客様の「今」に応え続けること、ではないでしょうか。

「お客様が欲しい情報を、その時すぐに、その場でご提供できること」だと思っています。 ご葬儀の打ち合わせや現場では、お客様から様々なご質問やご要望をいただきます。その際に「確認します」とお待たせするのではなく、ご不安な気持ちに寄り添いながら、引き出しの多さを活かしてその場で的確にお答えする。そのスピード感と対応力こそが、安心感を生むプロの姿だと考えています。

大切にしている言葉は何ですか?

「敬意と配慮」当たり前のことですが、常に意識しています。

シンプルですが「常にお客様や周囲への『敬意と配慮』を忘れない」ということですね。
私たちが接するお客様は、大切な方を亡くされて非常にデリケートな状況にいらっしゃいます。だからこそ、自分の行動や言葉が相手にどう受け取られるかを常に想像し、相手を思いやる気持ちを行動のベースに置くように心がけています。

尊敬している方はいますか?

同じ課の先輩方のようになれたら、と思っています。

尊敬しているのは、杉本さんと、下江課長です。
お二人を尊敬している一番の理由は、先ほどお話しした私の目標である「お客様が欲しい情報を、その場ですぐに与えられる」というプロフェッショナル像を、まさに現場で体現されているからです。
下江課長は、お話にユーモアがあって、リスクに対する備えをしっかりされそれを教えてくださいましたし、杉本さんは、過去と同じ質問をしてしまってたとしても、何度でも詳しく教えてくださいました。
どんな状況でも落ち着いて、お客様の求めるものに的確に応えていくお二人の姿は、私にとって大きな目標です。

自分の理想の最期は??

「いつ、どうなるかは誰にもわからない」。だからこそ毎日を後悔なく生き切ろうと思っています。

「何の後悔もなく死にたい」というのが一番の思いです。
人はいつどうなるか誰にもわかりません。だったら、日々食べたいものを食べて、行きたいところに行って、やりたいことを全力でやる。そうやって毎日を生き切りたいですね。
「いつか」と先送りにするのではなく、「今」を楽しめたら、いい人生だったなって思えます!

コープ葬祭に興味を持ってくださっている方に一言お願いします!

「人間関係が不安」「未知の業界で仕事覚えられるかな、、」「友達や家族と予定を合わせたい」など、様々な心配がある中での就活だと思います
大丈夫です安心してください、必ず親身になってくれる先輩がいますし、お休みも希望を出せます
しっかり働いてしっかり休みを楽しめます!

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