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社員インタビュー

INTERVIEW

  • 経営企画部
「自分だけのイキカタ」を見つける場所。会社の想いを形にする「伴走者」としての挑戦は続く
富安咲月

 PROFILE


 

 入 社  2025年(新卒入社)

 出身地  山口県宇部市

 出身校  山口大学

 趣 味  ウォーキング:最近は歩数に応じて植物が育つアプリにハマっています。

 

「プロフェッショナル」の定義とは?

「お客様のためにできることは何でもやる」です。

「お客様のためにできることは何でもやる」という強い気概を持つこと。そして、常にお客様に寄り添い、共に歩んでいける存在であることだと考えています。
単なるサービスの提供者としてではなく、同じ目線で伴走する。その強い想いと行動力こそが、プロとしてのあるべき姿だと思っています。

大切にしている言葉は何ですか?

「思ったこと、感じたこと、違和感をそのままにしない」という言葉です。

日々の業務の中で気づいた小さな違和感や自分の直感を大切にし、常により良いものへとつなげるよう心がけています。
私たちが発信する言葉やデザイン、そして企業としての姿勢そのものが、間接的にお客様の安心感や信頼につながると信じています。会社の想いを形にし、ブランドを通じてお客様に寄り添い続ける。その強い想いと行動力こそが、私の考えるプロフェッショナルです。

尊敬している方はいますか?

理念を体現する力と、周囲を巻き込む推進力。尊敬する2人の先輩です!

素晴らしい先輩がたくさんいますが、今の私の業務にも直結する部分で特にお二人挙げさせてください。
一人は真紀さんです。会社の理念やブランディングの根幹を誰よりも深く理解し、それを単なる概念で終わらせず、常に時代や状況に合わせてアップデートしながら「より良いもの」を創り上げていく姿勢は、まさにブランディングの理想形として尊敬しています。
もう一人は八木さんです。新しい企画や方向性が決まった時、周囲をどんどん巻き込んで大きなうねりを創り出し、力強くプロジェクトを前に進めていく実行力にはいつも驚かされます。
お二人のような、本質を思考する力と圧倒的な推進力を兼ね備えた人になりたいと、日々背中を追っています。

自分の理想の最期は??

好奇心を燃やし尽くし、「やり切った」と笑える最期だったらいいですね

「自分の人生をやり切った」「やってみたいことにはすべて挑戦できた」と、心から満足して最期を迎えたいですね。
どれだけ年齢を重ねてもその好奇心を失わず、いろんな世界を見て、体験して、「あれを知らなかった」「これをやっておけばよかった」という後悔を一つも残さないような、密度の濃い人生を送りたいと思っています。

コープ葬祭に興味を持ってくださっている方に一言お願いします!

自ら考え行動する環境で、あなただけの「新たなイキカタ」を!

コープ葬祭は、ただ決められた枠の中で働くのではなく、会社の「理念」をベースに、社員一人ひとりが自ら考え、行動し続ける会社です。自分の頭で考えたアイデアや気づきが、会社の進化やブランドの成長に直結していく面白さがここにはあります。 就職活動は自分の人生と向き合う大切な時間だと思います。ぜひ私たちと一緒に、あなた自身の「新たなイキカタ」を考えてみませんか?皆さんにお会いできるのを楽しみにしています。

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